手すり・欄干 / パイプ手すり(チューブラー)
丸管・角管手すり・エルボ接合・アール曲げ加工
丸管・角管、パイプ製手すり支柱、およびエルボベンド曲げ部材について、管断面、肉厚、ジョイント接合部を個別にご相談ください。
写真はスタイルや納まり(取り合い詳細・接合部)の打ち合わせ用です。材質記号(鋼種)、板厚、高さ、ピッチ(間隔)、ガラス仕様、アンカー固定方法はすべて具体的な設計図面に基づいて確認する必要があり、写真だけで耐荷重性能や法規適合性を証明することはできません。
実物写真と形状の参考
拡大 ↗パイプ支柱と手すりブラケットの参考仕様
この画像でお問い合わせ →
拡大 ↗丸形ミラーパイプの外観
この画像でお問い合わせ →
拡大 ↗角パイプ断面
この画像でお問い合わせ →
拡大 ↗曲げパイプ外形参考
この画像でお問い合わせ →
拡大 ↗U字管外観リファレンス
この画像でお問い合わせ →断面形状および肉厚
丸パイプの場合は外径(OD)、角パイプ・平角パイプの場合は断面寸法を明示し、肉厚、長さ、および端末処理(エンドキャップ溶接・曲げ戻し等)を注記してください。手すりの握りやすさ(グラスパビリティ)や関連する建築基準法上の設計要求は、プロジェクト仕様に基づいて決定されます。
曲げRとコーナー部
曲げ・R加工部材には、中心線または外形輪郭図、曲げ半径(R)、角度、およびジョイント(継手)位置の情報が必要です。現場写真は状況把握の参考にはなりますが、実測寸法に代わるものではありません。
カラーと溶接仕舞い
鏡面、ヘアライン、カラー表面の別、および接合部(継ぎ目)の見え方を指定してください。加工と表面処理の工程順序を事前に確認し、仕上げ後の外観は承認サンプルを基準に検収します。
金来宝へのお問い合わせ
仕様書をお送りください。詳細をご相談させていただきます。
板材、コイル、スリット加工、特注加工のご相談は営業部長の陳威名(陳威名 マネージャー)まで直接ご連絡ください。
+86 131 9266 2785お電話 / WeChatWhatsAppでのお問い合わせはこちら
